ひとつのコード、いくつもの名前
同じ音の組み合わせでも、名前が複数あることがあります。決め手になるのはベースの音です。ベースがルートでない場合は、スラッシュの後にベース音を書きます(転回形・分数コード)。
マイクで判定
静かな場所で、マイクの近くでコードを鳴らしてください。よく使うコード(メジャー、マイナー、セブンス、サス、ディミニッシュ、オーギュメント、パワーコード)を判定します。音声は端末内で分析され、録音されることはありません。
コードの音を指板や鍵盤でタップするか、マイクで弾いてください。コード名と、ほかの呼び方が表示されます。
弦ごとにフレットを1つタップ。開放弦はナットの左側を、ミュートはもう一度タップ。
コードの鍵盤をタップしてください。
音声は端末内で分析されます。録音や送信は一切行いません。
同じ音の組み合わせでも、名前が複数あることがあります。決め手になるのはベースの音です。ベースがルートでない場合は、スラッシュの後にベース音を書きます(転回形・分数コード)。
静かな場所で、マイクの近くでコードを鳴らしてください。よく使うコード(メジャー、マイナー、セブンス、サス、ディミニッシュ、オーギュメント、パワーコード)を判定します。音声は端末内で分析され、録音されることはありません。